ビックバイパーできったー。びふぉあーあーんどあふたー。
完璧な造形。青いパーツは成形色のまま。白とグレーの言ってしまえば「ぼんやりとした色」の中に、パキッとした色でいいアクセントになった。台座はラッカー系「グロスブラック」の上からトップコートに「光沢」。
下面。プラムの製品はディテールが細かいため、スジボリをけがき針で深くしてやると細いスジボリでもスミがすーっと流れていきます。オーソドックスにエナメル系「ブラック」を使用。尾翼灯などの赤いクリアパーツは説明書に「上級者向け」として別パーツとして付属。接着箇所の部分を切り取り、極小のクリアパーツを接着。
内部メカはラッカー系「フラットブラック」で塗装後、色鉛筆の「白」でなんちゃってドライブラシ後、ガンダムマーカーの「メタリックピンク」と「メタリックイエローグリーン」をボックスアートを参考に爪楊枝で塗る。これがわりと効いた感じ。ウェザリングはエナメル系「ハルレッド」とガンダムマーカー「焼鉄色」をスポンジポンポンで控え目に。
つーわけで、今年2作目、プラム製品のゲーム機体続けて3作目。回し者でもなんでもないけど、プラムのキットは作ってて楽しいっすよ。ちなみに上のヘッダーはX68000版の冊子に載っているビックバイパーの写真をオマージュしてみたのれす。そんなわけでやったネ!できたネ!のコーナーでした!









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